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【ISP】「Winnyと著作権侵害」注意メール2【ACCS】

1 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 03:48:09 ID:/rIepV+W0
    ISPから送られてきた「注意喚起メール」の報告と対策を考えたりするスレッドです

    とりあえず落ち着いてスレを読みましょう
    お茶でもどうぞ(´・ω・)つ旦

    テンプレは>>2-10あたり

2 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 03:49:52 ID:/rIepV+W0
    ★☆★☆ 著作権管理団体の注意喚起活動のまとめ 1/2 ★☆★☆

    ACCSとJASRAC、Telecom-ISAC Japan(有力ISP各社が加盟するセキュリティ財団)が共同で
    Winny使用者への注意喚起活動(事実上の取り締まり)を開始した。
    http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/11/28/14063.html

    ★役割
    http://www2.accsjp.or.jp/news/image/concept.gif'>http://www2.accsjp.or.jp/news/image/concept.gif

    【著作権管理団体(ACCS、JASRAC)】
    ISP各社では通信内容の検閲や検閲まがいの行為は行えないため、調査は著作権管理団体が主体で行う。
    何らかの方法でWinnyネットワークのデータ流通を調査し、著作権侵害の可能性がある利用者のIPをリストアップする。
    「Winnybot」を利用したと言われているが、調査方法や調査委託先(?)などは不明。

    【ISP各社】
    著作権管理団体ではIP情報から個人の特定は出来ないため、ISP各社が依頼を受けて使用者へ「注意喚起メール」を送信する。
    「注意喚起メール」のテンプレは著作権管理団体が作成したもの。

    【Telecom-ISAC Japan】
    著作権侵害ファイルの流通防止の「啓発サイト」を運営し、トラッキングIDやアクセス情報の管理を行う。
    「注意喚起メール」には「啓発サイト」のURLが載っていて、閲覧するとアクセスログが記録される。
    「啓発サイト」にはチェックフォームがあり、閲覧者は「内容を理解したかどうか」をそこから回答する必要がある。
    回答するとトラッキングIDおよびアクセスログがデータベースに永久保管され、回答せずに無視すると
    再度「注意喚起メール」が送られ回答を催促される可能性があるとしている。

3 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 03:50:00 ID:z5rwiO/p0
    kanikosen

4 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 03:50:52 ID:/rIepV+W0
    ★☆★☆ 著作権管理団体の注意喚起活動のまとめ 2/2 ★☆★☆

    ★目的
    著作権侵害の可能性がある利用者を「啓発サイト」に誘導しアクセス情報をデータベースに保管し、
    トラッキングIDで引き出せるように管理する。
    「注意喚起メール」に載っているURL自体にトラッキングIDが埋め込まれているので、即座にアクセスが判明する。
    手法としてはフィッシング詐欺やワンクリック詐欺と同じ。

    ★対策
    「啓発サイト」には絶対にアクセスしない。
    URL自体にトラッキングIDが埋め込まれているので、アクセスしたことが瞬時にバレる。
    「内容を理解したかどうか」に回答することは論外。
    ただ、どのみち危ない立場であることは確実なので、こっそり生きるべし。

    ★やっちまった…
    ISP変えろ。
    PC叩き壊せ。
    子供は親に謝れ。

5 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 03:56:00 ID:QIQsEkpQ0
    【前スレ】
    ACCSからメールが来た人の数⇒
    http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/download/1164947856/355

    【啓発活動のFAQ】
    (http://www2.accsjp.or.jp/winny/'>http://www2.accsjp.or.jp/winny/)

    【メール本文 1/4】
    件名:著作権団体からの重要なお知らせ

    **** 様 <******(ログインID)>

    平素は、弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。

    この度、社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(以下ACCS)様より、弊
    社に対し、ファイル交換ソフト「Winny」を利用し、著作権を侵害しているお
    それがあることを示す情報が発信されていたことに関する注意喚起依頼が届い
    ております。ACCS様より弊社に届いた情報から発信者を確認しましたところ、
    お客様のご契約の回線<*******>より発信されていることがわかりました。

    文末にACCS様より弊社に届いた文面を添付いたしますので、内容をご確認いた
    だきますようお願い申し上げます。


6 :【メール本文 2/4】:2006/12/03(日) 03:57:26 ID:QIQsEkpQ0

    弊社は、財団法人 日本データ通信協会Telecom-ISAC Japanの「P2Pファイル交
    換ソフト利用者に対する啓発活動」に参加しております。

    つきましては、下記ホームページをご参照いただき、Winnyの利用と著作権に
    関する問題について理解していただいたかの確認をいただくため、ホームペー
    ジに記載された手順に沿ってご回答のご連絡をいただきたく存じます。

    なお、ご回答をいただけない場合、弊社より再度のご連絡となる場合がありま
    すことを予めご了承ください。

    【Telecom-ISAC Japan ホームページ:「Winnyと著作権について」】
    http://taisaku1.telecom-isac.jp/ica1/?id=***********************

    以上よろしくお願い申し上げます。
    --
    株式会社インターネットイニシアティブ
    abuse 担当 *****@iij.ad.jp

7 :メール本文 3/4:2006/12/03(日) 03:58:31 ID:QIQsEkpQ0
    [別添: 著作権団体からの文面]

    社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会

    ファイル交換ソフト(Winny)を利用されている皆様へのお願い

    拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

    当協会は、国内外の約300社ソフトウェアメーカー等が会員として構成する社
    団法人で、コンピュータソフトウェアをはじめとしたデジタル著作物の著作権
    者の権利を保護するとともに著作権の普及活動を行っております。

    さて、現在当協会ではファイル交換ソフト(Winny)の利用実態を調査してお
    ります。本調査はWinnyネットワークで流通している誰でもアクセス可能な情
    報をもとに行っておりますが、このたび、貴方のパソコンで、Winnyを利用し、
    著作権を侵害しているおそれがあることを示す情報が発信されていたことを確
    認いたしました。


8 :メール本文 4/4:2006/12/03(日) 03:59:31 ID:QIQsEkpQ0
    当協会が本年6月に実施したファイル交換ソフトの利用実態調査結果によりま
    すと、Winnyを始めとするファイル交換ソフトで流通している音楽ファイルの
    91.1%、映像ファイルの86.2%、ソフトウェアの58.2%が、著作権などの権利
    の対象で、かつ権利者の許諾がないと推定されています。このように、著作権
    の対象となるソフトウェアや音楽ファイルを、権利者の許諾を得ずに故意にファ
    イル交換ソフトを利用して公衆に公開することは、著作権法に違反する行為
    (複製権、公衆送信権侵害)で、損害賠償および刑事罰の対象となります。

    もし、あなたが、Winnyで他人が著作権を有しているソフトウェアや音楽ファ
    イルを公開している場合には、直ちに公開するのを止めていただきますようお
    願いいたします。なお、Winnyはその仕様上、ダウンロードもしくは、中継し
    たファイル(キャッシュファイル)を公開するしくみになっており、あなたが
    意図せずに著作権侵害行為を行ってしまっている可能性もあります。

    皆様におかれましては、ネットワークでの適正な著作物の流通に関し、一層の
    ご理解、ご協力をいただきますよう、お願いいたします。

    敬具

    当協会の詳細に関しては、当協会ウェブサイト(http://www2.accsjp.or.jp/)
    をご確認ください。

9 :啓発サイト(URL=ID***)を踏むことの危険性 その1:2006/12/03(日) 04:01:56 ID:QIQsEkpQ0
    355 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2006/12/02(土) 03:25:02 ID:CKWw0u+u0
    >>351
    だから、今回の啓発サイトがあるんだよ。

    ・upフォルダに明示的にいれて放流
    →故意なので、著作権侵害で違法。
    有罪判決、逮捕の判例あり

    ・キャッシュの転送してる
    →法律的には著作権侵害で違法の可能性大。ただし転送が「故意に」あたるかは微妙。
    だから、これで検挙された事例がない。

    ところが、これが啓発サイトで「理解した」を送信しちゃうと
    「キャッシュ転送で著作権侵害する可能性を理解したうえで、”故意に”Winny起動してる」
    ことを認めたことになる。つまり

    ・啓発サイト見て「理解した」のにキャッシュの転送してる
    →故意なので、著作権侵害で違法。
    (キャッシュ転送で著作権侵害が起きるのを承知の上で、起動してる)
    有罪判決、逮捕への道を開く

    こうなると「知らない間にキャッシュ転送してただけ」という言い逃れはできなくなる。

10 :啓発サイト(URL=ID***)を踏むことの危険性 その2:2006/12/03(日) 04:04:33 ID:QIQsEkpQ0
    284 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2006/12/02(土) 00:28:16 ID:CKWw0u+u0

    個人情報保護法があるから、ACCS自身が、対応することはできない。(IPアドレスが誰なのかわからない)
    だから、協賛ISPと合同で啓発サイトを立ち上げた。
    個人情報を持っているISP自身が、IPアドレスが契約ユーザーの誰か特定するのは合法だから。

    注意喚起活動概念図 (ACCS)
    ttp://www2.accsjp.or.jp/news/image/concept.gif
    ↑をまとめるとデータはこうなってる

    --------------------------
    (1).ACCSが入手したデータ :
    ・IPアドレスとファイル名 (Winnyが送受信してるデータから入手)

    (2).啓発サイトで取得されてる情報:
    ・トラッキングID&アクセスデータ(アクセス記録、結果送信時の記録)

    (3). ISPが持ってるデータ :
    ・該当IPを利用したのは誰か&その個人情報 (個人名、メアド、etc)

    さらにISPは(1)と(2)から送られてくる次の2つのデータも持ってる
    ・IPアドレスとファイル名 (1.のACCSから入手)
    ・トラッキングIDとアクセスデータ (2.の啓発サイトのDBから入手)
    --------------------------

    この(3)でISPに握られているデータ3点セットがどんだけやばいかわかるだろ。
    文書に直せば

    「私(3)は違法なのを理解したうえで(2)、winnyを何時何分にこのIPから利用してこのファイルをupしてました(1)」

    という証明そのものだぞ。

11 :啓発サイト(URL=ID***)を踏むことの危険性 その3:2006/12/03(日) 04:05:44 ID:QIQsEkpQ0
    240 名前:[名無し]さん(bin+cue).rar[sage] 投稿日:2006/12/01(金) 23:04:25 ID:/6ms2jP+0
    コレ何やってるかというとメアドとかのアカウント有効化と
    同様のプロセスを利用した本人確認だからね

    「私は確かにWinnyを使ってました」っていう任意出頭と
    「Winnyの問題点を理解しています=罪を認めます」という念書

    実効性は無いけど警察の取調べ調書にサインしてる状態

12 :啓発サイトについて :2006/12/03(日) 04:08:07 ID:QIQsEkpQ0
    【啓発サイトについて その1 (URL先の文面)】

    【Telecom-ISAC Japan ホームページ:「Winnyと著作権について」】
    http://taisaku1.telecom-isac.jp/ica1/?id=***********************

    このページにWinnyと著作権についてなんかグダグタと説明文があって
    最後に
    著作権法の公衆送信権、Winnyを使い続けることの問題について理解していただけましたか?
                 □理解した      □理解できない

    と二択を迫られる

    【啓発サイトについて その2 (アクセス記録とられる)】
     このサイトは、著作権啓発対策に参加するプロバイダが、効率的な対応を行うことを目的として、
    Telecom-ISAC Japanが構築・運用をしています。

     このサイトでは、Winnyの利用と著作権に関する問題について理解していただいたかの確認をいただくため、
    参加プロバイダが生成した「トラッキングID」(個人情報を全く含まない英数字羅列データ)を基に、
    お客様がサイト上のリンクをクリックした日時のデータ(以下アクセス記録)を取得します。
     なお、アクセス記録に関しては、以下の目的の範囲内で適正に取り扱いを行います。

    1.このサイトで取得する情報
    このサイトでは、次の情報を取得します。
    (1) このサイトにアクセス頂いたかのアクセス記録
    (2) ご理解をいただけたかの情報と回答を送信した際のアクセス記録

    2.このサイトで取得した情報の利用目的
    このサイトで取得した情報は以下の目的で利用します。
    (1) お客様が、このサイトへアクセス頂いたかの確認
    (2) お客様が、サイトのコンテンツをお読みになりご理解をされたかの確認
    (3) 対応依頼を受けた、社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)への完了連絡

13 :啓発サイトについて 続き :2006/12/03(日) 04:09:31 ID:QIQsEkpQ0
    【啓発サイトについて その3(参加してるISP)】

    会長 芳山 憲治 (日本電気株式会社 顧問)
    副会長 得井 慶昌(NTTコミュニケーションズ株式会社 ネットワーク事業部長)
    大島 正司 (財団法人日本データ通信協会 専務理事)
    委員 小川 英男 (ニフティ株式会社 経営執行役)
    永瀬 正敏 (ソフトバンクテレコム株式会社 情報セキュリティオフィス室長)
    歌代 和正 (株式会社インターネットイニシアティブ 取締役)
    冲中 秀夫 (KDDI株式会社 執行役員)
    田代 勤 (株式会社日立製作所 セキュリティソリューション推進本部長)
    吉田 純 (松下電器産業株式会社 ネットワークサービスエンジニアリングセンター所長)
    来住 昌介 (沖電気工業株式会社 執行役員)
    福智 道一 (ソフトバンクBB株式会社 ネットワークオペレーション本部長)
    富田 俊郎 (横河電機株式会社 執行役員)
    清水 弘  (松下電工株式会社 ネットワークセキュリティ研究室長)
    嶋崎 剛  (エヌ・ティ・ティ・ナビスペース株式会社 代表取締役)
    大村 佳久(東日本電信電話株式会社 技術部長)
    三村 尚史(西日本電信電話株式会社 技術部長)
    清水 政幸(エヌ・ティ・ティ・ビジュアル通信株式会社 ITサービス部部長)
    工藤 明彦(日本電信電話株式会社 情報流通プラットフォーム研究所 所長)
    加藤 義文 (日本電気株式会社 BIGLOBE事業本部統括マネージャー

    P2P規制ISPが並んでるね

14 :プロバがACCSに結果報告をレポート! その1:2006/12/03(日) 04:10:42 ID:QIQsEkpQ0
    >回答内容は、個人を特定できないよう加工した上で、対応依頼を受けたACCSへ完了連絡をいたします。

    個人情報保護法があるから、
    警察ではないACCS本体が、Winny使用者の個人情報を得ることはできないだけ。

    逆にいえば「それ(個人を特定する部分)以外は、ぜんぶACCSにレポートされますよ」ってことだぞ。

    もちろんtelecom-isacの啓発サイトで集めた送信結果や、トラッキングID、アクセスデータも含めて。
    (少なくともtelecom-isacのDBにはずっと記録&保管される)

    >>284で書いた例で言うと

    「ある人物、は違法なのを理解したうえで(2)、winnyを何時何分にこのIPから利用してこのファイルをupしてました(1)」

    というレポートがACCSに報告されるのと同じ。
    ある人物が誰かはISPが知っているし、
    telecom-isacにも、その人物のIPアドレスとトラッキングIDが進捗管理DBに保管されている。

    で、ACCSが本当にこの中から(今後も)Winnyで違反してる人を訴える場合、
    当然今回の「加工したACCSへの完了報告」が証拠になるわけだ。

    もちろん立件される以上は、「ある人物は誰?」=「個人を特定する情報」の部分は
    警察がISPに依頼して取り寄せればイイだけ。
    DBのトラッキングIDで管理されてるんだから、こんな簡単な話はない。

    しかも>>355にあるように、「理解した」で送信したら、キャッシュ転送だけでもアウトな罠。

15 :プロバがACCSに結果報告をレポート! その2:2006/12/03(日) 04:11:35 ID:QIQsEkpQ0
    ずばりトラッキングIDがそのキーIDでしょ。

    「トラッキングID***の人は、違法なのを理解したうえで、winnyを何時何分にこのIPから利用してこのファイルをupしてました」

    というレポートがACCSにどんどん蓄積されていくんだろうね。

    で、トラッキングIDはISPが生成してると概要図にあるので、
    どのトラッキングIDがどの個人名に相当するかは当然ISPの手元に記録&保管されてると。

    「トラッキングIDは文字の羅列なので、個人情報保護法には違反しない」という論法だろうな。

81 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 10:41:44 ID:ymtAGILl0
    >>46
    啓発メール来たISPを解約するメリット

    1. 啓発メールを完全に無視できる
    => 解約したISPのメールに対応する義務は皆無。

    ・メアドがそのISPのメールならメール自体が届かなくなる。
    ・別ISPのメアドで登録している場合は、そのメアド情報を解約したISPが利用すること自体が違法。
    「もう解約したのになぜ送られてくるのか?こちらの個人情報(名前、住所、etc)を消去して以後送信しないよう早急に対処せよ」
    と返事すべし。

    2. 解約すれば、それ以後、そのISPは個人情報を利用することが不可能になる

    => 個人情報保護法があるので、ISP解約後も勝手に個人情報を利用するのは違法
    よって、生成されたトラッキングIDは意味がなくなる。

    3. 同様に、解約することで、そのISPはACCSからの
    「このIPアドレスでWinnyを使用していたので、該当する人間を特定して啓発メールを送れ」
    という処理プロセスが解約者に対しては一切できなくなる。
    (警察などの捜査機関でもないISPが、解約したユーザーを特定できる個人情報を利用することはできない)

    つまりACCSがまたIPアドレスをISPに送ってもISPは
    「そのIPアドレスを使用していたユーザーは既に解約しているため、弊社で対応することは不可能です。個人を特定することもできません」
    という返事をACCSにするしかない。

    4. 結果的に、今回ACCSが収集した「Winny使用時のIPアドレスとファイル名」の情報もとトラッキングIDも無意味になる。
    => 個人情報が特定できない以上、単なる統計データにすぎない。
    (もちろん警察に起訴された場合は例外だが。)

282 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/03(日) 20:02:20 ID:OMgFmECU0
    電気通信事業法違反

    http://www.tca.or.jp/japan/infomation/proper/index.html
    発信者の氏名等の発信者情報は、刑事事件で裁判所による
    令状が発せられた場合等限られた場合にしか開示することはできない。
    例えば、インターネット上を流通する情報によって被害を受けたと主張する者から
    提訴等を目的に情報発信者の氏名等の開示を求められ、
    これに応じた場合は、電気通信事業法に違反するとともに
    情報発信者の権利を侵害することにもなりかねない

    警告が来たプロバイダーと送信元団体を
    総務省と電気通信事業者協会に連絡してチクるといいと思うよ

544 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/04(月) 00:29:53 ID:XOWSassR0
    メールの内容や概略図が額面通りだとすると
    団体側の情報はipのみなのだから、一度注意メールが来てから無視して
    使い続けても問題ないのでは?
    二度目以降の注意メールが来ても、それが二度目だと確認出来るのはispだけだと思うのだが。
    グローバルipは接続ごとに変動するわけだから。
    isp側がこのipの人物は二度目ですよと団体側に漏らすのは違法だろ。

    メール来て無視した人も踏んだ人も、もっと楽観的になってもいいと思う。

563 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/04(月) 00:39:39 ID:g+4PzQI70
    今回の一件って法的にはどうなの?
    nyの使用や転送してる情報を知ってるのって通信の秘密を犯してるんじゃ・・・

565 :[名無し]さん(bin+cue).rar:2006/12/04(月) 00:41:27 ID:DwxgXCPZ0
    >>563
    相変わらず馬鹿が多い。

    犯罪捜査のための通信傍受に関する法律
    http://www.moj.go.jp/HOUAN/SOSHIKIHO/MONITOR/refer01.html

http://tmp6.2ch.net/test/read.cgi/download/1165085289/





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4. What !!!
3/8/2007 5:51:09 PM

3. これってWinnyだけが感知されるものなの?

他P2Pソフトなら大丈夫ってコト?
1/21/2007 11:56:48 PM

2. Koji je ovo djavo neko da vas pita?
12/27/2006 12:49:24 PM

1. 最新版
http://www.shorttext.com/s3h9f
12/3/2006 11:36:53 AM